全国大会

  1. 川北 優, 太田義勝, 鈴木秀智, 杉浦徳宏: 復号状況を用いたランダムネットワークコーディングとフラッディングの相互切替を行うブロードキャストの提案, 情報処理学会 第81回全国大会,2019.3.15.
  2. 鈴木秀智,藤本祐基,白石泰三,太田義勝: 細分化した病変組織で学習したCNNによるGleaon分類精度の評価, 第37回日本医用画像工学大会予稿集,OP3-2,2018.7.25-27(25).
  3. 加藤有真, 太田義勝, 鈴木秀智, 杉浦徳宏: ノード間の接続関係を用いた屋内位置推定方式の提案と評価, 情報処理学会 第80回全国大会,2018.3.13-15.
  4. 藤本祐基,鈴木秀智,太田義勝: CNNを用いたGleason scoreの算出システム, 第36回日本医用画像工学会大会(OP4-6),2017.7.28.
  5. 中川史登,鈴木秀智,太田義勝: レベルセット法における速度関数制御による頚動脈低信号領域の抽出, 第36回日本医用画像工学会大会(OP8-1),2017.7.28.
  6. 中川史登,鈴木秀智,太田義勝: 輝度分布を速度計算に利用したレベルセット法による頚動脈抽出精度の改善, 2017年電子情報通信学会総合大会,2017.3.22.
  7. 鈴木秀智,太田義勝: 血管の走行と分岐部の位置を利用した頸動脈MRA画像における血流領域の抽出精度の改善, 日本医用画像工学会 (JAMIT 2016) 第35回大会予稿集 (CD-ROM), PP21, 2016.7
  8. 鈴木秀智、若浪旭基、太田義勝: 頚動脈MRA画像における低輝度領域の抽出制度の改善, 第34回日本医用画像工学会大会、、2015.7.30-8.1
  9. 大野雄士朗,鈴木秀智,太田義勝: HMMを用いた動きのある連続指文字認識, 電子情報通信学会2015年度総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション,2015.3
  10. 鈴木秀智、岡山正人、太田義勝、樋廻博重: 指先毛細血管画像における血管の逐次位置合わせと血流の速度測定, 第32回日本医用画像工学会大会予稿集(CD-ROM)、PP1-21、2013.8
  11. 木下勝之, 太田義勝, 鈴木秀智: 故障と攻撃の両方に強いネットワークの構築について, 2010年 電子情報通信学会総合大会, B-6-3, 2010.3
  12. 増田匡信, 鈴木秀智,太田義勝: レベルセット法を利用した血流領域抽出精度の改善, 2010年 電子情報通信学会総合大会, D-16-1, 2010.3
  13. 越賀雅士,太田義勝,鈴木秀智: データ駆動型ALMによるデータ配信手法について, 情報処理学会第71回全国大会、3U-1, 2009.3.
  14. 谷元勇太,太田義勝,鈴木秀智: 代替ノード検索を用いたALMツリー再構築手法, 情報処理学会第71回全国大会、3U-2, 2009.3.
  15. 岩崎みどり,太田義勝,鈴木秀智: AODVにおける位置情報を用いた制御パケット量の低減手法, 情報処理学会第71回全国大会、3U-7, 2009.3.
  16. 福田剛久,鈴木秀智,太田義勝: 道路環境に対してロバストな道路標識抽出法, 情報処理学会第71回全国大会、3V-1, 2009.3.
  17. 和田惇,鈴木秀智,太田義勝: 頸動脈の形状記述に基づく動脈硬化判定法の提案, 情報処理学会第71回全国大会、4T-1, 2009.3.
  18. 越智繁,鈴木秀智,太田義勝: 全方位センサを使用した画像データベースに基づく自己位置推定法の高速化, 情報処理学会第71回全国大会、6T-7, 2009.3.
  19. 今井義治,太田義勝,鈴木秀智: ソフトウェア開発工程におけるGUI部分の工数見積について, 情報処理学会第69回全国大会、4M-5, 2007.3.
  20. 原田裕介,鈴木秀智,松尾導昌,太田義勝: 遺伝的アルゴリズムを用いたMRI断面照合に関する研究, 第23回日本医用画像工学会大会JAMIT2004, 2004.8.
  21. 竹原功二,奥田真也,大山口通夫,太田義勝: ループ本体のサイズを変えないソフトウェアパイプライン化の一手法について, 平成12年度後期 情報処理学会全国大会 5Q-4, 2000.10
  22. 下岡健一,大山口通夫,太田義勝: 3プロセッサスケジューリング問題に関する一考察, 1998年度情報処理学会全国大会,4C-09,1998.10
  23. 神田孝浩、太田義勝、大山口通夫: SuperCombinatorに基づく関数型言語処理系について, 1993年度電子情報通信学会春季大会、D-73、1993.3
  24. 大山口通夫、山田高明、太田義勝: 接続法による並列処理言語の表示的意味記述について, 情報処理学会第43回(平成3年後期)全国大会、 4-281(7N-1),1991.10
  25. 宮川祐史、太田義勝、大山口通夫: 分散オペレーティング・システムISEとその並列処理言語について, 情報処理学会第42回(平成3年前期)全国大会, 3K-4, 1991.3
  26. 太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: UtiLispプログラムの解析ツール, 昭和61年度電子通信学会総合全国大会、1718、1986.
  27. 小林顕二、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: Lispによるオブジェクト指向プログラミングの図形処理への応用, 昭和60年度電子通信学会情報・システム部門全国大会、1985.
  28. 長谷川誠、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: LISPプログラムにおけるデータ参照の特性の測定, 昭和58年度電子通信学会総合全国大会、1563、1983.
  29. 長谷川明生、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: スーパー・パーソナル・コンピュータPERQの使用経験, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、133(3P-6)、1983.10
  30. 長谷川誠、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: リスト処理の性質を利用したセルの回収法とその評価, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、291(1N-3)、1983.10
  31. 加藤哲朗、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: 日本語処理を追加したパスカル, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、321(1E-3)、1983.10
  32. 太田義勝、舟橋祥子、羽賀隆洋: プログラム自演システムSTUDYについて, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、1619(6M-8)、1983.10
  33. 羽賀隆洋、太田義勝: TSSによる基礎プログラミング教育におけるREPORTシステムの効果, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、271(6G-1)、1983.10
  34. 舟橋祥子、太田義勝、羽賀隆洋: 日本語処理教育実践の報告と自習システムの一案について, 情報処理学会第27回(昭和58年後期)全国大会、1233(6H-6)、1983.10
  35. 太田義勝、羽賀隆洋: 情報処理教育における支援システム(1), 情報処理学会第24回(昭和57年前期)全国大会、1213(3P-3)、1982.3
  36. 七條卓巳、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: LISPプログラムの動的解析システム(LISPDAP), 昭和56年度電子通信学会総合全国大会、1487、1981.
  37. 青柳嘉彦、太田義勝、大山口通夫、稲垣康善: YACCをモデルとしたコンパイラコンパイラCC/1, 情報処理学会第23回(昭和56年後期)全国大会、279(6C-3)、1981.10
  38. 川原林隆、太田義勝、大山口通夫、稲垣康善: 抽象データタイプの実現の正当性証明システム, 情報処理学会第23回(昭和56年後期)全国大会、25(4K-1)、1981.10
  39. 名倉徹、太田義勝、大山口通夫、稲垣康善: CPASCAL50によるバッチ・会話処理O.S.の作成, 情報処理学会第23回(昭和56年後期)全国大会、299(4I-12)、1981.10
  40. 名倉徹、太田義勝、大山口通夫、稲垣康善: SOLOを拡張したO.S. DUETの実現, 情報処理学会第22回(昭和56年前期)全国大会、173(2B-5)、1981.3
  41. 太田義勝、吉田雄二、稲垣康善: Solo O.S.のOKITAC50への移植, 昭和55年度 情報処理学会第21回全国大会、405(5D-4)、1980.5
  42. 太田義勝、吉田雄二、稲垣康善: Concurrent PascalのOKITAC system50/40上への移植, 昭和55年度電子通信学会総合全国大会、1465、1980
  43. 太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: LISPプログラムの再帰呼び出し除去, 昭和53年度 情報処理学会第19回全国大会、123(2C-5)、1978.8
  44. 太田義勝、吉田雄二、福村晃夫: INTERLISPの機能をとり入れた会話型LISPの実現, 昭和52年度電子通信学会総合全国大会、1317、1978.