研究報告書

  1. 大野木優,尾崎凌介, テープウィロージャナポン・ニワット,太田義勝,高橋淳二, 戸辺義人:
    複数UAV協調センシングにおける階層的カバー率の提案,
    第23回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2015) ,2015.10.14-16

  2. 辻森智哉, テープウィロージャナポン・ニワット,Hao Wang, 太田義勝,Yunlong Zhao, 戸辺義人:
    スマートフォンセンシングにおけるインセンティブ付与による情報収集の効率化,
    信学技報, vol.113, no.132, ASN2013-48, pp.7-12, 2013.7.

  3. 新美信之助,大山口通夫,太田義勝,山本浩平:
    最大マッチングを利用したタスクスケジューリングアルゴリズムの近似度の改善について,
    数理解析研究所講究録, No.1426,pp.184-188,2005.4.(2004年度冬のLAシンポジ ウム,2005.2.1.)

  4. I.Mitsuhashi, M.Oyamaguchi, Y.ohta and T.Yamada:
    "The Joinability and Unification Problems for Confluent Semi-Constructor TRSs",
    数理解析研究所講究録, No.1375,pp.233-239,2004.5.(LA2004シンポジウム冬,予稿集 35-1〜10, 2004.2.)

  5. 加藤雅之,大山口通夫,太田義勝,新美信之助,山本浩平:
    最大マッチングを利用したタスクスケジューリングアルゴリズムの近似度の改善について
    数理解析研究所講究録, No.1375,pp.61-67,2004.5.(LA2004シンポジウム冬,予稿集 9-1〜10, 2004.2.)

  6. 三橋 一郎,大山口 通夫,太田 義勝,山田 俊行:
    準構成子項TRSにおける単一化問題について,
    LA2003シンポジウム夏,予稿集 26-1〜10, 2003.7.

  7. 片柳賢二,砂坂明宏,大山口通夫,太田義勝:
    タスクスケジューリングに関する新しい近似アルゴリズムについて,
    数理解析研究所講究録, No.1325,pp.185-190,2003 (冬のLAシンポジウム 予稿集 33-1〜12,2003.2)

  8. 三橋 一郎,大山口 通夫,太田 義勝,山田 俊行:
    単項的TRSにおける単一化問題について,
    情報処理学会,第41回プログラミング研究会, Oct 2003.

  9. Y.Matsubara, M.Oyamaguchi and Y.Ohta:
    Code Scheduling for Multi-Processor Systems ,
    三重大学工学研究報告書、 Vol.26, pp. 51-68, December 2001.

  10. 坂上知英,吉澤慎,太田義勝,大山口通夫:
    巡回セールスマン問題の近似アルゴリズムについて ,
    三重大学工学部研究報告書, Vol.25, pp. 81-96, December 2000,

  11. 山守一徳,太田義勝:
    SPAMメールの不正中継防止対策とウィルス対策 ,
    分散システム/インターネット運用技術シンポジウム 2001, pp.109-114, 2001.2.2

  12. 武市雅俊,大山口通夫、太田義勝:
    レベル付き依存グラフを用いた効率のよい ソフトウェア・パイプライン化法について ,
    数理解析研究所講究録, No.1148、pp.17-22、2000.4(冬のLAシンポシウム、2000.1)

  13. 松原義和、大山口通夫、太田義勝:
    マルチプロセッサ向き目的コードスケジューリングについて ,
    信学技報 COMP98-13 (1998-05) pp.33-40

  14. 松原義和、大山口通夫、太田義勝:
    マルチプロセッサ向き目的コードスケジューリングについて ,
    数理解析研究所講究録 No.1041、pp.241-246、1998 (冬のLAシンポシウム、1998.2)

  15. 細川剛、太田義勝、大山口通夫:
    再帰手続きに対する新しいコード最適化 ,
    信学技報 COMP97-43 (1997-09) pp.29-36

  16. 小林信嘉、太田義勝、大山口通夫:
    超結合子の引数のベクター化による関数型プログラムの効率のよい実行 ,
    夏のLAシンポジウム、1997.7

  17. 細川剛、太田義勝、大山口通夫:
    再帰手続きに対する新しい最適化 ,
    夏のLAシンポジウム、1997.7

  18. 五味弘、大山口通夫、太田義勝:
    ルートE重なり深さ保存項書き換えシステムのチャーチ・ロッサー性について ,
    信学技報COMP96-72(1997-01),pp.9-16

  19. 大山口通夫、太田義勝:
    左線形項書換えシステムのチャーチ・ロッサー性に対する新しい Parallel Closed条件 ,
    信学技報COMP96-35(1996-10),pp.21-30

  20. 五味弘、大山口通夫、太田義勝:
    On the Church-Rosser Property of Depth-Preserving TRS's ,
    夏のLAシンポジウム、1996.7

  21. 松原義和、服部忠幸、大山口通夫、太田義勝:
    並列処理を考慮した目的コード生成に関する一考察 ,
    夏のLAシンポジウム、1996.7

  22. H.Gomi, M.Oyamaguchi and Y.Ohta:
    "On the Church-Rosser Property of Non-E-overlapping and Weight-Preserving TRS's" ,
    数理解析研究所講究録, No.950、pp.167-173、1996 (冬のLAシンポジウム、1996.2)

  23. 紀伊康之、大山口通夫、太田義勝:
    レジスタ割り当てにおける循環区間グラフの彩色アルゴリズムについて ,
    情報処理学会 AL43-6、1995.1

  24. 松浦邦博、大山口通夫、太田義勝:
    非線形TRSのE重なり性判定問題について ,
    数理解析研究所講究録,No.???, pp.??-??,1994 (冬のLAシンポジウム、1994.2)

  25. T.Nasu, M.Oyamaguchi and Y.Ohta:
    Denotational Semantics of a Language for Asynchronously Communicationg Processes ,
    Research Reports of the Faculty of Engineering, Mie University, Vol.16, December 1991

  26. 大山口通夫、山田高明、太田義勝:
    接続法による並列処理言語DNNPの表示的意味記述について ,
    電子情報通信学会、COMP91-62(情報処理学会 SS91-19)、1991.11

  27. 長谷川明生、浦部達夫、太田義勝:
    名古屋大学におけるLAN間接続実験について,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.17, pp.91-95, 1991.7

  28. 太田義勝:
    UNIXサブシステムとセンター内LANについて,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.16, pp.15-22, 1990.5

  29. 太田義勝:
    UNIXサブシステムの環境整備について,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.15, pp.29-36, 1989.5

  30. 太田義勝:
    UNIXサブシステムについて,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.14, pp.33-40, 1988.5

  31. 太田義勝:
    共通利用番号制 -- 第2センター・システム --,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.13, pp.65-80, 1987.5

  32. 太田義勝、吉田雄二、福村晃夫:
    汎用計算機上に実現されたLISPプログラム開発支援システム ,
    情報処理学会研究報告、Vol.86, No.69, 1986.10

  33. 太田義勝:
    UtiLispプログラムの解析ツールについて,
    名古屋大学大型計算機センター研究開発部研究報告 No.12, pp.35-44, 1986.5

  34. 太田義勝、吉田雄二、福村晃夫:
    LISP関数によって生成されるリスト構造の解析について ,
    電子通信学会技術研究報告、Vol.84, No.57, 1984.6

  35. 舟橋祥子、太田義勝、羽賀隆洋:
    実習システムNSTUDYについて−日本語処理教育実践の報告− ,
    情報処理学会研究報告、Vol.84, No.15, 1984.5

  36. 長谷川誠、太田義勝、吉田雄二、福村晃夫:
    Lispプログラムの記号的解析によるガーベッジ・セル回収法とその実現 ,
    電子通信学会技術研究報告、Vol.83, No.283, 1984.2

  37. 羽賀隆洋、太田義勝:
    TSSによる基礎プログラミング教育における問い合わせ方式REPORTコマンド ,
    情報処理学会ソフトウェア工学研究会資料30, 1983.6

  38. 川原林隆、大山口通夫、太田義勝、稲垣康善:
    代数的仕様記述に基づいたソフトウェアの正当性証明システム ,
    電子通信学会技術研究報告、Vol.81, No.247, 1982.2

  39. 名倉徹、大山口通夫、太田義勝、稲垣康善:
    Concurrent Pascalによるオペレーティング・システムの作成とその評価 ,
    電子通信学会EC81-75, 1982.2

  40. 太田義勝、七條卓巳、吉田雄二、福村晃夫:
    LISPプログラムの動的解析システム(LISPDAP) ,
    電子通信学会技術研究報告、Vol.81, No.90, 1981.7

  41. 青柳嘉彦、大山口通夫、太田義勝、稲垣康善:
    YACCをモデルとしたコンパイラ・コンパイラCC/1とその応用 ,
    電子通信学会技術研究報告、Vol.80, No.153, 1980.10

  42. 太田義勝、稲垣康善、吉田雄二、福村晃夫:
    LISP50システムとそのコンパイラ ,
    情報処理学会、記号処理研究会資料10, 1979.12

  43. 太田義勝、中山晶、吉田雄二、福村晃夫:
    会話型LISPの実現とそのGramatical Inferenceへの応用 ,
    情報処理学会、記号処理研究会資料3, 1978.2