メニュー
トップ  >  ネット班  >  修士論文
平成30年度
加藤 有真
ノード間の接続関係を用いた屋内位置推定方式
川北 優
MANETにおけるネットワークトポロジの変化に応じた相互切り替えを行うブロードキャスト方式
前田 淳葵
MANETにおける速度ベクトルを用いたルーティングプロトコル
平成29年度
伊藤 大輝
OpenFlowを用いた条件付きミラーリングによるIPSフレームワークとその不正アクセス検知への適用
瀬川 覚
移動シンク型センサネットワークにおけるデータ配送手法に関する研究
鳥倉 達也
MapReduceにおけるリソース配分を考慮した分散処理の高速化
平成28年度
大野木 優
複数UAV協調エリアセンシングにおける階層的カバー率に基づく移動方式
古谷 康幸
RTTの変動を利用したCUBICと公平性を有するTCP輻輳制御
平成27年度
平成26年度
谷口 大志
AODVにおける隣接ノード数を用いた制御パケット量の低減手法について
辻森 智哉
インセンティブを用いた参加型センシングにおけるコスト削減について
松浦 佑紀
分散ハッシュテーブルChordにおけるノード離脱を考慮した複製配置手法
村上 一樹
データ駆動型アプリケーション層マルチキャストのネットワーク修復手法について
平成25年度
河村健太郎
スマートフォンの経路推定における加速度センサを用いた消費電力低減
都築礼
分散ハッシュテーブルSymphonyの高速化と耐故障性向上について
村井彦紀
次世代の通信規約IPv6に移行することにより発生する問題への対応策の検討
平成24年度
表宏樹
スマートフォンの3軸加速度センサを用いた人間の行動認識
川上恭平
送信電力制御によるRREQパケットの消費電力低減手法
中森大和
DHTに適したMANET上のクラスタリング手法の提案
平成23年度
隅田貴久
映像配信の中断から復旧までの時間を短縮するネットワーク再構築手法の改良
長崎淳
周辺ノードの位置情報を用いた移動型センサネットワーク
中野孝彦
サポートベクターマシンを利用した不正侵入検出について
平成22年度
岩尾隆弘
Chordにおけるchurn状態での耐故障性の向上手法について
木下勝之
故障と攻撃の両方に強いネットワークの構築について
小林悠二
クラスタリングを用いたオーバーレイネットワークの構築
平成21年度
岩崎みどり
AODVにおける位置情報を用いた制御パケット量の低減手法について
越賀雅士
データ駆動型アプリケーション層マルチキャストの配信手法の高速化について
谷元勇太
離脱を考慮したスーパノード型アプリケーション層マルチキャストに関する研究
平成20年度
長村悠矢
複数キーに対応したスキップグラフの負荷分散について
小林裕司
P2Pネットワークにおけるn対nでのデータ交換について
西尾哲司
P2P分散データベースにおける複数キー検索手法の高速化
平成19年度
起立 武
車車間ルーティングプロトコルにおける経路生存時間を延ばす手法について
小林 寛
モバイルアドホックネットワークにおける予備経路探索と経路切り替え手法について
坂谷 英明
木構造最適化とメッシュ化を用いたアプリケーション層マルチキャストについて
松井 孝純
ニューラルネットワークを利用した不正侵入検出について
平成18年度
今井 義治
エンドユーザが計算可能なGUI部分の開発工数見積に関する研究
川谷 進哉
モバイルアドホックネットワークにおける経路制御手法に関する研究
平成17年度
都築 功
Javaプログラムの最適化に関する研究
仁木 俊輔
素因数分解アルゴリズムに関する研究
西川 裕貴
モバイルエージェントの認証に関する研究

 

プリンタ用画面
前
研究内容
カテゴリートップ
ネット班
次
卒業論文

Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2012 XOOPS Cube Project